もはや妖怪にしか見えませんが、一応人らしいです。

吉光は本来強いキャラではないですが、対応出来ないと訳も分からず殺されがちです。

 

吉光の主要技

逢魔釘打ち

4rprp

※GIF引用元 北千住GAO様

主にスカ確技、あと牽制とか。

使用頻度は高いです。

 

2発目が上段なのでしゃがんで浮かせる事が出来ます、しかし実はガードでも吉光側-13fなんです。

ただ大体距離が遠めなので各キャラの確反技のリーチ次第といったところですね。

 

ちなみに中段派生もありますが、そちらはガードで浮き確となっています。

 

華厳

s3lp

※GIF引用元 北千住GAO様

ガード不能の下段。

咄嗟に出されるとつい固まってしまいます。

 

kneeブライアンはバクステでかわしてジェッパを入れてましたね…

リーチの短さとしゃがみからしか出せないという点が弱点でしょう、ある程度喰らって覚えるしかないです。

 

吹雪

66rk

※GIF引用元 北千住GAO様

主要なコンボ始動です。

ガードで-4~-5fなので特に反撃はなく、優秀な技です。

 

しかし時々目の前でスカってくれるときがあるのでそのときはお仕置きを。

 

牛若

lkrk

※GIF引用元 北千住GAO様

リーチが長く確反も無い中段蹴り。

構え以降の場合は、ガードでも+5~+6とられてしまう。

 

6WK

6wk

※GIF引用元 北千住GAO様

パワクラで床崩れ誘発なので、神殿ではよく打ってくる印象。

確反はあるが、当たり具合で変わる。自分もよく分かってないですが10f~14fらしい。

 

吉光ブレード

blade

※GIF引用元 北千住GAO様

発生6fという特殊な技。

かなり密着状態でないと当たらない、ガードする場面はあまりないが吉光側-15f。

 

後半微有利から択かけたいときとか、心理的に攻め急ぎたいときにやっぱり出してくる。

 

下段クルクル

1lk

※GIF引用元 北千住GAO様

3発目からは連続ヒットではないのでガードできる。

トゥースマ〆はガードしたら13fまでで割り込める。

 

横rp

※GIF引用元 北千住GAO様

横移動からの浮かせ技、横スカ狙いなどで使ってくるかな。

リーチが短めなのとガードで吉光側-13fなのでそこまで強くない。

 

コプター編

卍蜻蛉というらしい。

ちなみにこれに限らず構え中はガード出来ない、なのでジャブで拾える。

 

銀山魔

8wp_rp

※GIF引用元 北千住GAO様

この技は浮かせ技だが確反はなく結構強い。

スカ確もとりにくい、この構えからは最も発生の早い技。(16f ?)

 

神隠し

8wp_wk

※GIF引用元 北千住GAO様

これも上段ですがガード不能の打撃投げです。

見てからしゃがむのは厳しい。

 

夏茜

8wp_rk

※GIF引用元 北千住GAO様

神隠しに対する択としての技。

2択なので安定行動はもちろん無いのですが、一つ言えるのはジャンステ暴れはしないこと。

 

神隠しは普通に投げられるし、夏茜の場合はスクリューにもって行かれます。

ジャブで暴れても良いけど、遅いと夏茜カウンターになったりするし銀山魔もあるし素直に立つかしゃがむかかなぁ。

 

ガード不能技があるけど削り程度なので最後以外は喰らっても気にしない。

 

刀クルクル

7wp_lp

※GIF引用元 北千住GAO様

壁際などで受け身などに重なると必中となってしまう。

落ち着いて起き上がるようにしよう。

 

 

露払い

s3rk

※GIF引用元 北千住GAO様

使い勝手の良いしゃがみからの下段技ですね。この技は思ったより厄介。

ガードで浮くのですが、速いし吉光に対して下段をあまり警戒しないので喰らいやすい。

 

喰らうと吉光側+5です。トゥースマ、立ち途中LP、立ち途中RP など割り込めません。

つまり暴れは潰されてしまう選択肢が多いです。

 

なので固まるとまた露払いが来たりしますが..。

さらに距離も縮まるので華厳なども意識しないといけません。

 

という訳でぼっ立ちだとこの流れに入りやすいので、適度にしゃがみましょう。

 

義光戦の立ち回り

使い手によって動きが結構変わるキャラです。

技がかなり多くてガード不能なども多く、わからん殺しをされやすいです。

 

取りあえずは主要な技だけ頭に入れましょう。

自分もいまだに全部はわかってません^^;

 

 

弱点としては、

・火力のなさ

・置きが微妙

・技の有利が少なめ

 

などでしょうか。

 

技については吉光との対戦数をある程度増やして場数を踏みながら覚えていくしかないですね。

後はこのページでは一部の技にしか触れられてないので例の全技集動画をじっくり全部見ておくのも良いでしょう。